アネコユサギ(原作)、弥南せいら(キャラクター原案)、垪和等(監督)、小柳啓伍(シリーズ構成)、キネマシトラス(シリーズ構成)、小柳啓伍(脚本)、キネマシトラス(脚本)、小松沙奈(キャラクターデザイン)、Franziska van Wulfen(キャラクターデザイン)、諏訪真弘(キャラクターデザイン)、世良コータ(デザイン協力)、佐々木梓(色彩設計)、柏村明香(美術監督)、越田祐史(3DCGディレクター)、宮崎真一朗(画面設計)、hydekick(2Dアーティスト)、江間常高(撮影監督)、須藤瞳(編集)、郷文裕貴(音響監督)、八十正太(音響効果)、グロービジョン(音響制作)、Kevin Penkin(音楽)、日本コロムビア(音楽制作)、キネマシトラス(アニメーション制作)
『盾の勇者の成り上がり Season 3』 四霊のひとつ「霊亀」を討伐した盾の勇者・岩谷尚文は、別の異世界で霊亀復活の元凶であるキョウを打ち倒し、メルロマルクへ帰還する。/復活間近の新たな四霊「鳳凰」との戦いに備えようとするが、霊亀騒動で失態を演じた三勇者は行方不明、尚文の持つ領地も戦力に不安が残る状況だった。/今後の戦いに備えて、散り散りになった旧ルロロナ村の住民を取り戻そうと考えた尚文は、住民が奴隷として売られたというゼルトブルを訪れ、/救出の足がかりとして、ラフタリア、フィーロと共に地下賭博闘技場に参加する。/救いを求める亜人たち、心砕けた三勇者、そして暗躍するヴィッチことマイン。/それぞれの思惑が交錯する中、尚文は自らの信じる道を突き進めるのか--。